(2023年11月撮影)
京成稲毛駅〜稲毛浅間神社付近で開催された「夜灯(よとぼし)」、会場のひとつ稲毛公園での光景です。


稲毛は元々「海の町」でした。現在は埋め立てられていますが、国道14号線から先は遠浅の海。
新月の夜、その潮溜まりに集まる魚をカンテラの灯りを使って穫る遊びの漁「夜とぼし漁」を語り継ぐために、地元有志の方々が始めたイベントです。




コロナ禍で4年ぶりの開催となり、以前より規模も縮小されていましたが、稲毛の秋の風物詩としてすっかり定着しています。


(2023年11月撮影)
京成稲毛駅〜稲毛浅間神社付近で開催された「夜灯(よとぼし)」、会場のひとつ稲毛公園での光景です。


稲毛は元々「海の町」でした。現在は埋め立てられていますが、国道14号線から先は遠浅の海。
新月の夜、その潮溜まりに集まる魚をカンテラの灯りを使って穫る遊びの漁「夜とぼし漁」を語り継ぐために、地元有志の方々が始めたイベントです。




コロナ禍で4年ぶりの開催となり、以前より規模も縮小されていましたが、稲毛の秋の風物詩としてすっかり定着しています。
